忍者ブログ
RO・オリジナル専用ブログ。 ※「箱庭」の正式英訳は「Miniature garden」です
[1]  [2]  [3]  [4]  [5
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

ROSNS用のプロフ用イラストと
スマホにある らいん とやらのアプリに使うイラストをとりあえずあるだけまとめてみた。

(どうみても身内用である)


次から画像大量注意。


PR
グロ、場合によってはえろかもしれない内容なので注意。











重たい音と共に、左手が軽くなった。

言い直せば左腕が軽くなった、だ。

落ちたガードの下敷きになっている赤と橙が混じった自分の一部だったものをみて息を吐くように呟いた。

「使い物にならなくなったなぁ」

自分は魔力と詠唱の速さにしか特化していない。
力に耐えることが出来なければ、所詮ただの脆い聖職者である。

ふと気配が変わったと思うと、次は腹に冷たさが二回走った。

ばちゃばちゃ、と潰されたような音が自分の足元に聞こえる。
あぁ、結構深く入ったな。

どろりと腹からなにかがはみ出してきた。左の腕でそれを押さえる。
姿からするとチェイサーだろうか。うっとりとした顔を此方に向けていた。

こいつはこんな化け物に欲情してるのか畜生

心の中で悪態をついた。
切り落とされた手も、切られ飛び出た腸も今の残った魔力じゃ元に戻せそうにない。

あぁ、つくづく使えないな、と思った。

この外れた体を直すにはあと一つしかない。

口から笑いが溢れるのを抑えられなくなり、妖しく空気が振動した。

「…せ」 腹に力が入らず、最初の言葉は音にならなかった。
チェイサーは首を傾げる。

「殺せよ」
乱れたフードの隙間から少し吊り上げた口が動いた。

チェイサーはまた一層うっとりとした顔をした。

お望みとあらば。
そういうとチェイサーは得物を振り込む。
一振りで足に二回、もうひと振りで胸に二回。

う、だとかぐあ、だとかと反射的に声が漏れる。

あぁ、こいつは今凄く嬉しいんだろうな。なんでなのだろう。

きっと今しがた自分が挑発的に言った「殺せ」という言葉は、楽になりたい一心で苦し紛れに言ったように捉えられたのだろう。

実際は違うのを知らずに

漏れた声はやがて息を吐くことに変わり。
視界はうっすらと眠りに落ちるように暗転した。

まず最初は明るい光が目に入った。太陽の光だ。
次に息を吸う。腹に冷えた空気を感じない。どうやら塞がったのだろう。
次に左手を見た。ちゃんと存在していた。しかし握っていた筈のガードはない。

「…オーディンの姿は、見れないまま、か」

確信を付いたことを知ると、すく、と起き上がり地面をみた。
乾いてはいるが、生々しい血痕が昨日あったであろう出来事を物語っていた。

手から青い石をだし、意識を集中させる。

興味や趣味で殺されるのは何時もの事だ。
相手の顔は覚えた。

此れからの事を考え、少し笑みを溢し、なにも無かったかのように
「ワープポータル」
と呟いた。



その装備、いいねぇ 余り活用場所は無いけど。作ったの?

戦利品。

そんな会話が聞こえる人々の集まりにわざとらしく「よ」と声を掛けた。

振り向く相手の顔を見て思った通りの反応だと心の中で笑う。

周りの人は皆「誰?」「知り合い?」と言うなか

彼女は満面の笑みをさらけ出し、言うのだ。



「昨日は、楽しかったか?」



ゆたふは相手によって反応が変わるかんじがする。MでもSでもありそう。
敵とみなす、あるいは自分や周りに害を及ぼしたやつには反応(口調)は若干荒い

人がいないと案外脆いのかもしれない。
自分を人間とは思ってなさそう。

仕事中の妄想を纏めただけなので理解できない内容だとおもいまーすorz

profyutaf.jpg

ゆたふbot説明書。(とうとうつくってしまった…)

ゆたふbot

管理人

こちらはラグナロクオンラインの創作キャラクター「ゆたふ」のオリジナルキャラクターbotの説明書になります。
創作が嫌だ、気分を害した事がある方はフォローを控えていただいたほうが宜しいと思われます。

身内向けのつぶやき内容となっております。自己満産物ですのでそこのところご了承ください。

----------------------------------------
あるところに 宝物の管理をする一族の娘がいました。
その娘は宝箱の罠にかかり、片目を潰してしまいましたが、それでも使命を果たそうとする誠実ある娘でした。
娘はあるものに忠誠を誓いましたが、そのものの行方が分からなくなり、ついに娘は静かに姿を消したのでした。

娘は不死の鳥に転生をし、また忠誠を誓う身となりましたが、
どういう運命なのか、主はまたとして行方が分からなくなり、
ついにはその鳥は己の能力の変わりに様々な物を求め、ついには強欲の化身と人々に言われるようになってしまったのです。

鳥はある日、周りを照らす太陽を我が物にしようと飛び立ちましたが、羽を焼かれ、地へと落ちてしまいました。
求めるものに限度がないものがあることを知ると、鳥は逃げるように人間へと姿を変え、ひっそりと身を隠したのです。

それからその鳥を見たものはいないと言われていますが…

---------------------------------------------------
(すこしオリポン設定を加えております、ほんの少しですが…)

普段は冒険をしながら、たまに聖堂でお祈りと依頼を受けています。
少しずつ、自キャラ、Gの方々、フォローしてくださったROキャラbot様の絡みなどもくわえて行きたいと思ってます。

ROキャラbotを登録してくださる方は設定を教えてくださればそのキャラに対するつぶやき、反応もさせていただきたいと思っております。よろしければお願いします。

基本的に大体の人には呼び捨て、あだ名で呼んでおります。もし不快を感じましたらDM等でご報告ください。

もしかしたらグロテスクな内容も含まれるかも知れません。フォローの際はお気をつけください。

-------反応語句(これから増えます)---------
「おはよう」…モーニングコールしてくれます。
「おやすみ」…グンナイコールしてくれます。
「手羽先」…ちょっと残念そうに反応してくれます
「調印」…怒ります。
「ヒール」…ヒールをしてくれます。
「なでなで」…恥ずかしがります。
「ありが」とう…嬉しがり(?)ます。
「ちゅ」…恥ずかしがります。
「フード」…自慢してきます。
「鎌」
「キュア」
「かわいい」
「つんつん」
「鳥」「とり」
「むしり」

ミネアちゃんから送られた台詞
どう見ても…異種族!でもおおっぴらに言ったら傷ついちゃったりするのかな…みんなと仲良くやってるみたいだしいいかぁ~♪
むにぃ~♪(頬を引っ張っている)



マルーンから送られた台詞
オイそこの調印。金がねぇから羽売らせろ。(むしりむしりむしり)

に反応をします。(原文ママです)


------キャラクター反応(要ドラック)---------------------
ゆたふ/かみかぜ/ロウコ/ギギ/マルーン/Rin/ゾル/ゴル/エリク/プランター/ミネア/

アルル/アルティ/トバリ/ナダ/バファン  は、ゆたふ説明orキャラの台詞2種類あります(単なる俺得です)

(自分なりにキャラクターを勝手に理解して発言させております。何かありましたらご連絡ください)


まだまだ増える予定です。

神が彷徨う云わば「街」といわれる世界。
その空高くに隔離されている「檻」があった。

檻の中には一人、幼いと思われる子供がいた。

子供は床(だが、下は透明になっている)に落書きを始めた。


-------------------------------------------------------
遠い遠い昔。鳥は自らの命を使い、選ばれた者の命を甦らせることが出来た。
それを行うと、鳥は一度眠るように倒れ、灰となり、まだ何処で羽ばたき始めた。
鳥は頼まれると断われない性格なのだろうか、何度も命を甦らせた。
いつしか鳥は、何かの見返りを求めるようになった。
食べ物、宝石、力、しかし鳥は恐れ始めた。限度が、ない。
鳥は自ら他の者に見つからないところを求めた。求め続けた。

求めた後の、鳥の「強欲」はどこへいったのだろうか?

------------------------------------------------------

------------------------------------------------------
誇り高き大鷲は自分に抵抗するものがいないので、ただ過ぎる時間に身を任せていた。
それが過ぎてゆき、あくる日、鳥に災いが起きた。
人間により、住処を襲われたのだ。
自分には理解できない力を使われ、大鷲は行動を起す前に、なすがままにされてしまった。
気がつくと真っ暗な世界に落とされていた、が上を見ると光が灯されていた。
どうやら村にある大きな穴に落ちてしまったらしい。
今まで何もしなかった所為か、穴はとても深く、直ぐにも飛び立てそうにはなかった。
大鷲は村の主に餌をよこすよう求めつづけた。あくる日、女性が落とされた。
その女性と触れ合ううちに、大鷲はその女性を守りたいと思い始めた。
女性を背に乗せると、大鷲は大きな翼を広げ、いとも簡単に空高くへと飛んでいった。

大鷲が穴に忘れた、「怠惰」はどこへいったのだろうか?

------------------------------------------------------

-----------------------------------------------------
剣は不思議な力を持っていた。その力は持つものの力により、より強くなっていった。
しかしその剣は意志を持っていた。剣は段々と自分の力を操り、人々を魅了、そして果たしていった。
剣はとうとう人々の求める剣となっていった。
しかし、移り変わる所持者にとうとう終止符が打たれた。
今まで自分を欲していたものとは明らかに違う所持者がその剣の最後の所持者となったのだ。
所持者は剣に語りかけ、いつしか剣は変わっていった。
ついには見下していた人間になりたい、とまで願い、その夢が叶ったのだった。

黒の剣が白になった時、剣の「傲慢」はどこへいったのだろうか?

--------------------------------------------------------

-------------------------------------------------------
勇者は恋をしていた。 影は尊敬していた。
勇者は叶わない恋に苦しんだ。 影は叶わない差に涙した。
勇者は同じ境遇で、成功しているものを嫉んだ
影は同じ境遇で、成功しているものを妬んだ。
勇者は影と共に同じ辛い境遇に会った。
勇者と影は共に同じ辛い境遇を打ち破った。
勇者は恋をしている。 影は尊敬している。

打ち破った際に二人が置いていった「嫉妬」はどこへいったのだろうか?

--------------------------------------------------------

-------------------------------------------------------
未来の話、未来の自分が過去の自分を亡き者にした場合の話。
未来はなすべき事を終え、満足した。
未来は次にすべきことを考えた。
未来はなすべき事をしたことにより、魔力を失っていたことに気がついた。
未来は過去の自分から魔力を頂いたが、まだ足りないと気がついた。
魔力を感じるもの全てを集め、頂いた。
食べ物、飲物、宝石類にいたってまで、全てを身につけ、腹に収めた。
しかしまだ足りなかった。今度は身に着けていた宝石類を食べた。まだ足りなかった。
過去の自分を食べてみた。ほのかに不思議な力を感じた。
そして、未来は魔力を持つ魔術師を騙し、食

その打ち消された未来の「暴食」はどこへいったのだろうか?

-----------------------------------------------------

-----------------------------------------------------
その巫女はとても美しい姿をしていた。龍はその巫女を愛した。
同じく巫女も愛していた。が、巫女を求めた者たちにより、龍が傷を負った。
巫女は嘆き、悲しんだ。龍はそれでも巫女の元にいた。
巫女は自分を差し出す代わりに龍を助けるよう頼んだ。
求めた者たちは承諾した。かに見えた。
巫女は龍の声に気付き、龍の元へ向かうと、龍は血まみれで倒れていた。
巫女は大地に吼えた。どうか私達を人間達に邪魔されない場所へ行かせてください。
そして巫女は、龍を庇い二人とも炎に包まれていった。
龍は呟いた。「この輪廻で最後にしよう。お前は十分な力を得た。お前は儂と共にいれるのだ」
今、姿は変わったが、巫女と龍は誰も知らぬ地にいる。

姿が変わった巫女が持っていた「色欲」はどこへいったのだろうか?

---------------------------------------------------

----------------------------------------------------
もう何度目の転生だろうか。ドラゴンは激怒していた。
何度も輪廻を超え、何度もまみえた女性。自分には似合わないが、運命といわれても否定はしないであろう。
思いは見事に通じるが、その度に最期に殺されてしまう。
彼女の泣く顔はもう千を超えたはずだ。
一度は歯向かう者を自らの力で亡き者にした。しかしそれでも結局殺されてしまうのだ。
そして、転生すると必ず女性は記憶をなくしているのだ。歯がゆい。とても悲しく歯がゆかった。
炎に包まれる中、ドラゴンは涙を流しながら吼えた。「彼女は今までも力を尽くしたであろう?どうか、同じドラゴンにさせろとは言わぬ、次で最期にさせてくれ」
果たして、龍となったものは、真っ先に巫女に会った。「あなたは、どこかで?」
その声を聞いた瞬間、龍は今までの怒りを捨てて、「お前に、会いに来た。」と言った。

龍が捨てた「憤怒」はどこへいったのだろうか?

------------------------------------------------------

子供は指を置いた。
7つの置いていった感情はすぐさま誰かを追うようにして飛んでいった。
子供は笑った。

「できた!」



 


とうとう!とうとう!

発光式やるぞおおおおおおおおおおおおおおお

96b44f22.jpeg

ゆたみらコンビで
「よーしお姉さん達光っちゃうぞー」

ってことで枝折り。

なかなかわぁぁぁぁってなるものが出ずに

e2b99ce5.jpeg

ミラさん発光。

俺邪魔じゃん。そこどけよゆたふううううううう


そのあと自分はなかなか光らずに苦戦して、
キューブさん登場。

まぁもうちょっとかな…と思ってると…

2147d468.jpeg

光った

あ、あれぇ…

まぁ、そういうわけで

c465c484.jpeg

光ったよ!

おおおおお…オーラ初だあああああ
なんとか2年で光ることができてよかったなぁ。

e9230264.jpeg

お世話になったリムーバさんにも挨拶をして…

72b1aa80.jpeg

みんなで記念撮影!!

そのあとにちょこっと99Lvでアニバーサリー学園祭の生物科に寄って、
ぺたぱいセシルさんにヌッコロされて

とうとうジュノーへ!

7c836a10.jpeg

みんなで最後の転生前記念撮影。

df076495.jpeg
本を読んで…

迷路で迷って(えぇー

afc958c9.jpeg

ユミルの心臓へ。
聖域にあったユミルよりももっとごつくみえます。


615b0913.jpeg

なんか人数多いよ!!!

皆に見守られ(?)ながら
その一本道を進むと…


35aded05.jpeg

念願のヴァルキリー様とご対面。
サインクエでもお世話になりましたが、
これからの別のキャラにもお世話になっていただくと思います。

1つ…

2つ…

3つ…

53613e3d.jpeg

このまえに幾度と無く「座ったほうがいいよ」といわれたのに
座らなくてノビ戻りしました。あれぇ…

c60ab70e.jpeg

\デデーン/
ピンクいよこれ。


ノビになったらやることはこれ!(らしい


ffc8b939.jpeg

ROはじめた頃は死んだふりなんて覚えずに転職しちゃったし
これがはじめての死んだふりだなぁ。

かわいい。


二人で(主にミランダさんが)頑張って…

9491dcdc.jpeg

とうとうアコに。ピンクアコ。

まぁ廃アコはここからが地獄と聞きましたので
覚悟はしていましたがなかなか厳しいですね…

まだハイプリになってないです。

今日も死にながら頑張りますよ。
5ecdbf07.jpeg
かみかぜ「衛星兵ー!!!衛星兵ー!!!」


今までありがとうございました。
これからもよろしくおねがいします!





次に転生するなら86のアルルかな?
84のトバリもすぐにいけそうだね。

男アカだと77のレグナが一年転生できたらいいな、程度ですが

どれもゆたふがハイプリになってからですかね。

がんばるぞー

転生記念絵でも載せてレポートをおわりにします。
8bab2112.jpg

/目指せ!3次職!!!\


↓最後に現在のナダーシュカさん。
f50b5416.jpg

久しぶりcがこれか…
チャッキーェ…。

パンチラオブジョイトイのトレスをしながらROのキャラを入れてみた。

色ついてんの2枚だけ。
あと白黒。

説明入れなきゃ分からないキャラ多数。

というか初描き何人かいる。

キャラ壊れてる(特にエンダルシオン)

カレンダー
09 2017/10 11
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
フリーエリア
最新コメント
[10/22 ゆた]
[10/21 プラ]
[09/27 ゆた]
[08/20 プラ]
最新トラックバック
(10/03)
プロフィール
HN:
ゆた
性別:
女性
職業:
まったりすること
趣味:
ゆったり
自己紹介:
こちらは
・ラグナロクオンライン(PC)
・MAO(携帯)
でゆったりしている人物のブログ。

・身内ネタ
・イラスト載せるかも
・実は本家のブログの方がいろいろ乗せてるかも

ってなかんじ

ほとんどラグナ中心で、初心者。
そして不定期更新なので、たまに立ち寄るくらいで丁度いいかもしれません。

メイン一つだと思われます。

ちなみにはじめてやったMMOはメイプルストーリー。

どれも聖職者(回復役)です。

バーコード
ブログ内検索
P R
忍者ブログ [PR]